愛犬が虹の橋に向かう前に必要だったこと

2代目ヨークシャテリアが15歳5ヶ月で虹の橋に向かった。「ああすれば良かった」「こうすれば良かった」と、後悔ばかりしている。誰かの参考になればと言う思いでブログを立ち上げました。

▼目を開けたまま眠る愛犬の目は乾いて傷になっていた

愛犬が亡くなる前
徐々に弱って来たころ

目が白く濁って殆ど見えなくなった

白内障は治せるなら
早めに治しておけば良かったと感じた



最期が近付いてきたとき
半分開いたまま眠る様になった

真ん中に一本横に線がある様に見えた

 

常に開いているので
涙が目全体に行きわたらずに

傷ができたと教わった

目に塗る透明なジェルの様なお薬が
処方された

OptixCareと言う
結構お高いお薬だった


けれど愛犬は随分楽になった様だった

ちょっとだけでも楽になってくれて
本当に良かった

もっと早く気付いてあげていればと
楽になった愛犬を見て悔やんだ



目を開けて眠るワンちゃんは結構いる
もしも痛そうにしていたり
傷がついたときには受診をおすすめする

 



参考までに処方されたお薬はこちら ↓↓↓シェア